
ディスリンピック2680の衝撃
風間サチコさんの作品はいろいろな機会に観ていたと思うけれど、アーチストとして私が意識したのは、去年金沢21世紀美術館で開催された「積層する時間:この世界を描くこと」というグループ展で、自己主張と物語性の高い海外作家の作品群の中で、日本人アーチストとして強烈なインパクトを持った「ディスリンピック2680」と出会ったときでした。
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風間サチコさんの作品はいろいろな機会に観ていたと思うけれど、アーチストとして私が意識したのは、去年金沢21世紀美術館で開催された「積層する時間:この世界を描くこと」というグループ展で、自己主張と物語性の高い海外作家の作品群の中で、日本人アーチストとして強烈なインパクトを持った「ディスリンピック2680」と出会ったときでした。
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